やさしく、しっかりと。
※ウイルスブロッカープラスは、ウイルスバリアプレミアムとなりました。
※ご使用環境により成分の広がりは異なります。

ウイルスバリアプレミアムの独自試験結果

ウイルスバリアプレミアムの独自試験を実施する理由

退色性(繊維製品への影響)確認実験

なぜ繊維製品への影響を確認するの?

独立行政法人国民生活センターHPによると、皮膚への刺激性が強かった銘柄ほど、塩素系物質の放散速度も大きい傾向がみられました。

そして放散速度が大きい銘柄で、繊維製品の退色がみられたという結果より、ウイルスバリアプレミアムは独自試験を行い結果を公表することに致しました。

引用:首から下げるタイプの除菌用品の安全性(独立行政法人国民生活センター)

退色性(繊維製品への影響)確認実験について詳しく見る

除菌剤(SBPP)の放散速度の経時変化実験

なぜ放散速度を調べるの?

独立行政法人国民生活センターHPによると、皮膚への刺激性が強かった銘柄ほど、塩素系物質の放散速度も大きい傾向がみられました。

ウイルスバリアプレミアムは独自試験を行い結果を公表することに致しました。

引用:首から下げるタイプの除菌用品の安全性(独立行政法人国民生活センター)

除菌剤(SBPP)の放散速度の経時変化実験について詳しく見る

pH変化実験

pHってなに?

pHは、酸・アルカリによる水源などの汚染の確認や、浄水場における薬品注入量の決定、水道施設に対する腐食性の判定など、水道にとって非常に重要な指標です。

pHの水道水質基準値(5.8~8.6)は、水道施設の腐食等を防止する観点から、中性付近の値にあることが望ましいとして決められています。

これは、化学的根拠に基づく基準ではなく、過去の実態調査で、自然水のpHがおおむね5~9であるという結果に基づいています。

引用:東京都水道局HPより

pH変化実験について詳しく見る

皮膚への刺激性(皮膚一次刺激性試験)

なぜ皮膚への刺激性を調べるの?

独立行政法人国民生活センターHPによると、二酸化塩素による除菌をうたった6銘柄中3銘柄で、「中等度の刺激性」と評価されました。自主回収となった銘柄は「強い刺激性」と評価されました。

ウイルスバリアプレミアムは独自試験を行い結果を公表することに致しました。

引用:首から下げるタイプの除菌用品の安全性(独立行政法人国民生活センター)

皮膚への刺激性(皮膚一次刺激性試験)について詳しく見る

ウイルスバリアプレミアムについて

ウイルスバリアプレミアムとは?

 SBPP(スーパーブロックプラスPタイプ)有機物(特許出願中)に二酸化塩素を含浸させた除菌減臭商品です。 持続性もあり除菌・減臭いたします。  

ウイルスバリアプレミアムの特長

 二酸化塩素は通常液体ですがSBPPに二酸化塩素を含浸させることによってて除菌・減臭ができる使いきりタイプにいたしました。使用後は燃えるごみとして捨てられるので環境にも優しい商品です。  

SBPPとは?

 二酸化塩素の特殊素材(有機物)グミの様な状態にしたものです。 時間の経過により中身が気化して小さくなります。  

商品仕様

ウイルスバリアプレミアム商品仕様
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